視野を広げたセクキャバ求人つくりを考える

東京のセクキャバで提供できるか?」というと、きっと人がどう感じるか、というインターフェースのところだと思うんです。なので原点に戻って、インターフェースを拡張する意味で、映像と音という視覚や聴覚以外の感性に視野を広げたセクキャバ求人つくりを考え、香り、嗅覚というインターフェイスに着目しました。
じゃあどうやったら、求人誌で香りでエンタテインメントが提供できるのか。いろいろ我々が考えたなかで、ぐるりと回って、非常にシンプルなんですけれど、アロマというのは、求人と組み合わせる以前にコンテンツとして完成されてるんですね。香り単体で、コンテンツとして完成されている。ただ、それをセクキャバ求人誌への利用方法は、もっと広げられるんじゃないかというのが私がAROMASTICを発想した源です。

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